いまさらながらサプライズパーティーれぽーと
もうだいぶたってしまいましたが、先週の19日にラウンジ響子のオーナー
kyoko さんの誕生日サプライズパーティーがありました。
先日のラジオ放送のときに、「実はあさって誕生日なんですよー」なんて言っていたので、
みんなでこっそりサプライズパーティーを企画していたんです。
ちょっと早めに in して、会場の方へ向かうと、
パーティーを企画した方々がもう現地入りしていました。
「音出すと、ぐだぐだ会話が聞けますw」
「ぐだぐだすぎますw」
「ひとり2役やってん?w」
「できるかw」
「各自やることをしないとw」
「あと何すればいいの?」
どうやら、ストリーミング+スカイプを使ってパーティを進行していくようで、
何人かで打ち合わせらしきことをしていました。
ステージ前ではダンスのリハーサルなんかもしていますね。
会場も、こちらのステージと、メインの2つが用意されていました。
開始予定の23時も近づいてきたので、メイン会場の方へ移動します。
テリさんもでっかいプリンを飾り付けしてみましたよ!
「そろそろかなー」
「響子ちゃん連れだし成功」
会場にきていた某神様なんかは、
"ぷれぜんと" とか書いたリボンを自分に巻き付けていますw
「何ベタなことしてんの!」
「どうしよう、全裸になったほうがいいのかな(´・ω・`)」
「マスクだけはかぶってください、全裸でもw」
「ああ、マスクならいいのか」
「いいんだw」
そうこうしていると、主役の kyoko さんが登場。
「きたーーーー」
「きょこちゃん音いれてー」
「響子さぁ~~~んvvv」
「え?」「なにこれ」
そして、みんなでハッピバースデーの歌を。
進行役から代表して、うさぎ(の代理)さんもストリーミングで歌っています
「はっぴばーすでーつーゆー」
「つーゆー」
「はっぴーばーすでい」
「つーゆー」
「汁ーー」
「パチ☆"(p´Д`q)""(´pq`)"☆パチパチッ 響子さんおめでと~~~」
「誕生日おめでとーーーー」
「おめでとおおおおおおお~」
「お誕生日(*^ω^)ノ∠※PAN!おめ~♪」
「ママー、おめでとー^^」
「ありがとーーーーーーーーーーー><」
「しるってw」「汁ってなに?w」
「そんなの知らなかったよーーーーーーーーーだましたなーーーーーーーーーーーー」
「ありがとーーーーーーまじで、泣く」
進行役は、ブルハからマスターのヒロトさん、うさぎ(の代理)さん、
ラウンジ響子から、シンくん、疾風さんの4人で、
みんなからよせられたメッセージをひとりずつ読み上げて行きます。
「うわーーーーーーーーめっちゃドキドキしてるよーーーーーーー><」
「みなさん、ありがとーーーーーーーーーーー」
ステージ会場の方では伝説のダンスチームが再結成?してみたり
途中でヒロトさんのPC壊れたりといろいろありましたが、
kyoko さんもとても喜んでくれたようです。
「ヒロトさん・・・ダダスベリだけどイイ人だったのに・・・」
「遠くの方に流れ星が・・・。ほら、あれがヒロト星だよ・・・」
「ああ、あの妙にピンク色に輝いている星でござるね」
最後には kyoko さんからお礼に生で弾き語りが。
「即興でも声がきちんと出るとはさすがプロ・・・!」
「飲んでも歌えるのはすごいww」
とてもいいお誕生パーティになりました。
kyoko さん、お誕生日おめでとう。
おまけ:
後日、in すると会場を提供していたフェリさんから
会場に飾っておいたものをリターンしたとIMが来ていました。
「あ、すみません」と返事を出すと(実は数日後ですがw
フェリさんもちょうど in していたようで、ちょっと話をしてました。
「実はこの前そのまま落ちたので、いま会場跡地で海に沈んでいますw」
「そのまま岸に打ち上げられちゃってくださいw」
「塩味プリンになりました。」
「塩味プリンてw、、、どんだけーw」
この日は響子さんの誕生日。
大好きな響子さんに、何か素敵なプレゼントができないかなーという事で
火曜の深夜(・・というか...
こんなん言われてたなんて、気づかなかったー><
いやーでもキョウコさんにも楽しんでもらえたみたいでよかったね~^^
次はどんなサプライズを仕掛けようかな!
本当はもっといろいろ言われてたんだけど、、、w